母、ようやく自覚する。『相続でもめないための遺言書』を手にした1月23日。

2017年無農薬農業。長野で田舎暮らし、二地域居住中。
母、ようやく自覚する。『相続でもめないための遺言書』を手にした1月23日。

母、ようやく自覚する。『相続でもめないための遺言書』を手にした1月23日。

 

 

灯油を購入に出かけたついでに『相続でもめないための遺言書』の本を購入したらしい。

 

 

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定年退職後、『遺言書書いておいてね』とは言っていた。

 

遺言書の本inaka-wineryhills_201701_23

 

 

はっきり言って、落ち着きのない母です。
車も運転するし、自分で何事も行ってきた母なので、自分が事故にあうことはないだろうと思っていても、もらい事故にあう可能性というものも捨てきれません。
よって、『遺言書、書いておいてね』と、何かの時に言っていました。
三ヶ月に1回ぐらい?
あまりしつこく言うと、怒られますので、シーズンごとに1回ぐらいの目安がちょうど良いです。

 

 

 

口頭ではsakuに内容を話していても、その内容を知っているのはsakuだけということになります。
sakuが事故に巻き込まれてしまって先に旅立ってしまったら、どうにもなりませんしね。

 

 

 

ということで、遺言書の書き方から相続ガイド、遺贈したいもの、遺言書の文例などが載っている本を読む決心がついたようです。

 

 

 

わずかな財産でも、自分の遺志を優先させることができるのが遺言書です。
たとえ相続税が発生しなくても、相続というものは何かしら発生します。
時間をかけて自分なりに納得するものを作成して欲しいですね。

 

 

 

 







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