カテゴリー:田舎暮らし 秋

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秋の田舎暮らし生活を記しています。一気に気温が低下するので紅葉がとても美しいです。特に御朱印集めを趣味としている方にとっては、木々の鮮やかな色に胸がときめいてしまいます。

長野県の夏2018年。敬老の日前後の庭の模様。

10年diary - 田舎暮らし 秋

敬老の日とタイトルに書きましたが、正確には9月15日の朝です。
9月17日敬老の日の2日前ですね。

 

午前中まで降っていた雨がようやく小降りになったので写真撮影してきてしまいました。

 

花びらについた水滴や、葉の水滴。
ずっと住んでいれば撮影できる機会が多いかもしれませんが、二地域居住ですと、そうそう機会に恵まれません。
それにここは・・・あまり雨が降ることがない地域ですから。

 

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2018年9月15日の庭の風景

 

コメントはまた時間が出来たときにでも・・・
無事、コメント付けられました(2018年9月20日)
今回花を多く取りすぎてしまったので、野菜に関しては別のページにしますね。

 

来年2019年の楽しみになるか?ネクタリンの樹。

 

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夏の終わりに購入したネクタリンの樹。
まだしっかり植えていません。
仮植え状態です。
こんな状態で来年実がなるのかな・・・

 

今年は育たず・・・自家製ハヤトウリで作る漬物は無理かも。

 

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これはハヤトウリ。
今年は植えた時期が悪いのか……暑すぎたのか……育ちが悪いです。
昨年はグリーンのカーテンが出来ていたのですが、カーテンどころかようやく弦が育ち始めた状態。

 

花も咲く前に冬が来てしまうかもしれません。

 

水引草。晩夏に花が咲きます。

 

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水引草ですね。
赤い小さな花が可愛いです。
長い期間咲いているので、いつも咲いているようなイメージ。

 




 

自然発生したミニトマト。8月中旬から収穫できるようになりました。

 

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自然発生したミニトマト。
まさか、あの小さな種から育つとは思いませんよね。
地面に落ちてしまった為、拾わずに放置してたら芽が出てきました。

 

雪にも負けず、野性味溢れるミニトマトです。

 

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違う向きから撮影したミニトマト。
同じ株です。
勝手に愛着を湧かしています。
最後は収穫してたべるんですけどね。

 

とんぶり知ってる?畑のキャビアと言われている植物だよ。

 

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これはとんぶり。
葉に水滴をたくさんつけて綺麗です。
一眼レフで接触撮影したら、水滴の中にミクロの世界が広がっていることでしょう。

 

あ、パナソニックのミラーレスでも、撮れそうですね。

 

マリーゴールド。色んな品種が混ざった気がする。

 

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これはマリーゴールド。
これも勝手に育った株ですね。
野菜を育てるから虫除け目的だったのですが……あちらこちらがマリーゴールドだらけになってます。

 

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なんか小さく育っているんだよね。
ポットで購入してきたときは花も大きかったのですが。

 

ラズベリー。今回は大量に実がなりました。

 

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ラズベリー。
新しい枝にしか花をつけないので、収穫が終わったらこの枝は剪定します。
種無しラズベリーだから喜んで食べれます。

 




 

 

ダリア。球根と言われているが、毎年貰ったものを植えている。

 

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キバナコスモスとダリア。
蜷川実花さんが好みそうなはっきりとした色彩。

越冬できればいいのでしょうが、ここは霜が降りますし、雪も降るから毎年植えています。

 

コスモスがね・・・もう、3か月も咲いているんです、この庭。

 

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7月から咲いているコスモス。
そうそう、佐久市にあるコスモス街道も美しく咲いていますね。

 

今年は上からも見えるような櫓が組まれていました。
あと、心なしか……昨年よりもコスモス街道の長さが長い気がします。

 

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ふうせんかずらととんぶりとコスモスの共存。

 

 

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白のコスモスもあったんですね。
コスモスも自然発生したので……何が育つか、どんな花の色かも咲くまでわかりません。

 

枯れたから抜いて地面に置いておいたら、種が溢れたとのこと。
そういえば、寒さ避けに花壇に枯れた何かが転がっていた記憶がある……。

 

 




 

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キバナコスモスのみ。

と、思ったら、マリーゴールドも映っている。

キバナコスモスの開花は8月からでした。

ピンクや赤のコスモスとは開花が1ヶ月ぐらい遅れていました。

 

 

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あいにくの雨空。

やっぱり、煽りで撮影しても、透けるようなコスモスの花びらを撮影できず。

 

逆に暗い写真になりましたね。

 




 

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コスモスは一輪で撮影しても楽しいし、集団で撮影しても楽しい。

今回は色が混ざったコスモスではなく、本来の色であったと思われるコスモスを中心に撮影しました。

 

菊芋の花。9月上旬に開花します。

 

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コスモスの一種かと思いましたか?

これはキクイモの花。

この時期しか楽しめません。

 

収穫までまだまだ時間がかかります。

 

これは花豆。橙色を含む紅い花が美しい。

 

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花豆の花。

標高が高いと実ができます。

ここでもできますが、厚くて大きい花豆ではなく、どちらかというと小粒です。

枝豆の大豆二つ分ぐらいかな?

 

 

千両だと思う。実がいっぱい。

 

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千両だったかな?万両じゃないはず。

昨年よりも大量に実が付いてます。

 

 




 

赤のエキセアナ

 

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今は黄色のエキセアナは枯れてしまい、赤のエキセアナのみ。

首都圏で育てていると、どうしても茎が短い状態で花が咲いてしまう植物だったのだが、自家植えにしたことと、標高が高いからか、しっかり茎が伸びてから咲いてくれる。

・・・日の光が関係していたのかな?

長く咲いてくれているので嬉しい花。

 

ョウセンアサガオというらしい。どこからか種が飛んできた。

 

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これもどこかからか種が飛んできて出てきた。

昨年に引き続き出てきたのかな?

何が出てくるのかわからないので、大きくなって花が咲いてから、『初めて見る花だね』と会話することも多い。

 

西洋アサガオ。モッコウバラに絡みついています。

 

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個人的には和の朝顔が好きです。

西洋朝顔はあちらこちらから出ていて増殖していくので、品がないというか。

見分けは葉っぱの形が芋の葉っぱに似ているのが西洋朝顔。

これは隣の家から飛んできた種で出てくるから、量が多すぎると春先に抜いています。

 




 

ルドベキア タカオという花。他の家の庭でも見かけた花。

 

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ルドベキア・トリロバともいうのかな?
ブラック・アイド・スーザンでも検索で出てくる花。
元々1株植えた程度だったのですが・・・ここの気候と合うんでしょうね。
大きな株に育ちました。

 

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夏場猛暑だと栗が豊作。虫に食べられているか栗を茹でる前に注意すること。

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栗の季節になりましたね。
今年は気温が高く、夏が猛暑ということもあり、栗が豊作だと聞きます。
秋の味覚が豊作となったわけです。

参考>>【最新】道の駅雷電でもぶどう祭り開催!<<

 

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今年は栗が小さい。暑い年は小さな栗ができやすい。

 

どうやらイガ栗の中で二個ではなく、三個に分裂することが多いようです。
大きな栗が出来にくく、小さな栗ができやすくなります。

 

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栗全体としては豊作ですが、大きな栗が入った栗ごはんや、お正月でたべる栗きんとんに入っている栗が小さくなってしまうかもしれません。

 

栗にも虫がつく。虫が入った栗かどうかの見分け方。

 

虫が入ってしまうのはもってのほかと思いますが、栗は表面の外皮が茶色ですからわかりずらいのです。
小さな穴があいていれば虫が入っていると分かりますが、その穴を見つけるのがまた難しい。

 

栗に虫がいるかどうか調べるには3通りの方法があります。
バケツなどにたっぷりと水をいれ、その中に栗をいれる。
半日放置して浮いてきた栗は虫食いの可能性があるので捨てる。
※栗の実が虫に食べられていて軽いという証拠。
重ならないように栗を並べて一日置く。
栗の周りに白い粉が出てきたらその栗は虫食いの可能性があるので捨てる。
※虫が栗を食べているので、食べた粉が落ちてくる。
栗を軽く茹でてて、包丁で外皮を剥いていく。
黒くなっている場所があったら、虫が食べているという証拠。

 

一番短時間で虫が食べているのか判明するのは③の茹でることです。
栗の外皮自体、硬いので包丁で剥くのに力がいります。
軽く茹でることで栗の表面の外皮が柔らかくなり、包丁で剥きやすくなります。

 

生のままで栗を剥くともぞおぞと動いている虫と対面してしまう恐れもあります。
軽く茹でることで栗も剥きやすくなりますし、虫も死滅しますから剥きやすくなります。

 

栗を購入するもしくは栗拾い後にすぐに茹でることをすすめる理由。

 

栗の中で成長する虫は、多くの場合8月から9月に卵が産み付けられます。
この虫たちは栗が地上に落ちた時に、地面に潜ってさなぎになり越冬します。
そして8月から9月に成虫となり、栗の実に産卵します。
栗を購入する場合も栗拾いする場合も、地上に落ちた栗を拾いますよね。
もし、栗の中に虫がいたら、さなぎになる時期が近付いたと勘違いし、栗の中から虫が出てくる可能性が考えられます。

 

家の中やキッチンを虫にうようよ這いずられても気持ち悪いので、さっさと茹でてしまうことをおすすめします。

 

栗が豊富だが・・・実は栗の虫も豊富になっている。

 

我々が収穫する時に栗の実に入っている虫の多くはクリミガと、クリシギゾウムシの傾向があります。
クリシギゾウムシは特に標高300m以上のところで発生することが多い害虫です。
また、収穫前の栗に食べられた跡があるとしたら、モモノゴマダラノメイガ、ネスジキノカワガという虫が産卵し、幼虫が育ったということになります。
後半に書いた害虫は年3回以上発生するので、こまめな農薬散布が必要となります。

 

ただし、今年は栗の産地も猛暑。
いつもの農薬散布時期よりも前に害虫が発生したようです。
先日購入した栗にもやはり虫が入っていました。

 

最近無農薬栽培の野菜や果物も多いです。
表面に虫が存在した形跡があるならば、出荷も見合わせることは可能です。
しかし、パッと見て虫の存在がわからないもの、栗のような包丁で剥かないとわからない食べ物に関しては、農薬散布したものを購入したほうが無難と感じました。

 







9月17日も順調にトマトを収穫しました。

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大量のトマトを収穫しました。
今回は大きさも様々あります。

 

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9月17日本日の収穫

 

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久しぶりに大玉のトマトが収穫できました。
ミニトマトと比べると傷がつきやすいのが難点ですね。
宝石のように輝くミニトマトはいつもの通り大量です。

 

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ししとう
フルーツピーマン
画面の下の方にある赤いものです。
肥料が足らないのか、環境があまりよくないのでしょうね、小さめにしか育ちません。

 

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こちらは畑とは別に庭の方でとれたミニトマトとラズベリー。

 







軽井沢発地付近、小さな秋、紅葉も始まりました。

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たまたま用があって軽井沢発地市場へ。
発地市場に行くのは2年ぶりでしょうか。
オープンした年の夏に訪れ、そのあとほたる豆腐店が出店された後も伺い。

 

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夕方訪れたので、閑散としていました。
子どもに人気のプレイスペースはほどほどに混んでいました。
そのスペースに植えられている植栽には小さくはっきりと秋の訪れを感じさせました。

 

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まだ、昼間は半袖で歩ける気温なのですがね。
夜間の冷え込みが強くなってきているのでしょう。

 

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軽井沢発地市場は変わったか?

 

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記憶が間違っていたらごめんなさいです。
確か、軽井沢発地市場の成り立ちは、軽井沢という地は別荘だけじゃない、生産している野菜やジャムもあるんだ。
軽井沢生産物を発しよう!

 

そんな視点だった気がします。

 

久々に軽井沢発地市場に伺って思ったことは、軽井沢というこだわりから、若干広がって長野県東信になってきたかな?
と、感じたところ。
さすがに季節の果物の代表格であるぶどうが売られていました。
上田産・・・千曲産・・・

 

 

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赤ぶどう系マニキュアフィンガー。

見ての通り、細長い形なのと、実の先に紫が濃くでるのが特徴。

こんなに粒が大きいのに500円前後とお得な価格。

 

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紫ぶどう系のブラックビート。

色はベリーA並みに黒いですが、粒は大粒の品種です。

左の赤ぶどう系はサニードルチェ。

両方とも価格は1000円前後。

大粒系のぶどうならば、このぐらいの金額で販売されていることが多いです。

 

この商品は現在取り扱いされていません

 

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こちらは翠峰。

東京ではまだ出回っていない品種。

「ピオーネ」と「センテニアル」を掛け合わせた品種。

福岡県で平成8年に品種登録された翠系ぶどうです。

大粒品種なので価格も1500円前後のものが中心です。

 

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ピオーネ。

これは紙包装なので高めの1200円前後。

 

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こちらは食べ比べセット。

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雄峰(雄宝)は「レッドグローブ」と、「シャインマスカット」を掛け合わせた品種。

この雄峰はパック売り販売のものだから、若干安くて500円前後。

ぶどう祭りでいっぱいぶどうを購入した後なので、次の機会で購入したい。

参考>>【最新】2018年、東御市巨峰の王国まつり。早朝豪雨予報発生中でした。<<

 

さがみ夢農園さんで9月20日から予約販売していたようですが、既に完売してしまいました。
本当に人気なのですね。

 

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クイーンニーナはおススメです。

皮ごと食べれるし、シャインマスカットよりも甘味がありすっきりしています。

皮も、口の中に入った時、シャインマスカットよりも薄い気がします。

皮の噛み応えや歯ざわりがシャインマスカットの方が強かったです。

 

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これは西洋梨です。

西洋梨の種類は多いのですが、日本ではラ・フランスもオーロラもなんでも西洋梨と表記されています。

実際に品種ごとの食べ比べをすると、追熟後でも甘味、酸味が種類によって異なります。

 

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参考>>あさつゆでは西洋梨オーロラ祭り開催しているよ!<<
こだわって貫くことはとても労力がいるし、悩みも多くなります。
でも、個人的には軽井沢という地にこだわってほしい。
利用者にとっては不便なところもあるかもしれません。

 

そこは、東信地区というちょっとした広域にしましょう。
いつまでもこだわりを貫いてほしい。

 

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発地市場では野菜の種も豊富に販売しています。

もう冬収穫のキャベツの苗も売っていますしね。

我が家も10月20日前後にはたまねぎの苗を植えないといけないようです。

 

 

1年目はペコロスサイズ。

2年目は3センチぐらいのサイズ。詰め放題とかで売られている小さい大きさです。

3年目の今年は2Lサイズになりました。これは2月に追肥することを覚えたため。

 

 

来年収穫の4年目、3Lサイズにするには植える時期が遅かったということを教わりました。毎年11月3日文化の日の連休に植えていたのが成長を遅くしていたようです。

 

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これはチューリップの球根。

霜が降りる地域では、霜で球根が上がってきてしまうため、少し深めに植えなくてはいけないのです。

 

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