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バラのアップルパイをlineのタイムラインに流れるレシピ画像で作ってみた1月26日

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バラのアップルパイをlineのタイムラインに流れるレシピ画像で作ってみた1月26日

 

 

今度作ってみると話していたので、いつ画像が送られてくるんだろうと待っていましたら、本日届きました。

 

バラのアップルパイinaka-wineryhills_201701_26
ところで・・・その緑の葉っぱは何?

 

 

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丁寧に連絡が来た!

 

 

『冷凍の中を見たらパイシートがあったので午後からバラのアップルパイを作ってみます。できたら画像送ります。』
なんとも気合いが入っています。
珍しいです。
(過去にこのパイシート購入して使いました。小さいし、使いやすい上、美味しい生地でした!)

(もちろん、りんごは長野産です!)

 

ところが・・・画像と送られてきたコメントは『イマイチでした』

 

 

 

何が『イマイチ』なのかもさることながら、バラのアップルパイの下に敷かれている緑の葉っぱがすっごく気になったので思わず電話してしまいました。
だって、この真冬に青々としたバラの葉の存在は考えられないですから!

 

 

 

バラのアップルパイがイマイチの理由を語ってくれたのをまとめてみます。

 

 

・レシピどおりに作ったが、リンゴがちょっと固い。
・レシピどおりに作ったが、なかなかパイ生地に色がつかない。
・レシピどおりに作ったが、リンゴが柔らかく、パイ生地はサクサク食感を期待していたのだが、どちらも自分の考えていた通りにはなっていない。

 

 

『設定時間通りに焼いたのに、バラにも土台のパイにも色がつかないから、また追加して焼いたり・・・なんか、疲れちゃった』
大いにご不満のよう。

 

 

元々日本のレシピならばよいのですが、外国のレシピを単純に訳していると、グラム数が異なったりするんですよね。
オーブンも、メーカーによって火が通りやすい、通りにくい場所が微妙にありますし。

リンゴも種類によって歯触り異なるし・・・
パイシートも解凍に失敗すると美味しく出来ないしさ・・・

 

 

 

あ、そうそう、緑の葉っぱの正体・・・

 

 

なんと、ほうれん草の葉っぱをバラの葉のようにカットしたそうです。
・・・いや、ほうれん草かよ・・・

 

 

 

 

その発想は全くなかったよ・・・

 

 

 

 







母、ようやく自覚する。『相続でもめないための遺言書』を手にした1月23日。

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母、ようやく自覚する。『相続でもめないための遺言書』を手にした1月23日。

 

 

灯油を購入に出かけたついでに『相続でもめないための遺言書』の本を購入したらしい。

 

 

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定年退職後、『遺言書書いておいてね』とは言っていた。

 

遺言書の本inaka-wineryhills_201701_23

 

 

はっきり言って、落ち着きのない母です。
車も運転するし、自分で何事も行ってきた母なので、自分が事故にあうことはないだろうと思っていても、もらい事故にあう可能性というものも捨てきれません。
よって、『遺言書、書いておいてね』と、何かの時に言っていました。
三ヶ月に1回ぐらい?
あまりしつこく言うと、怒られますので、シーズンごとに1回ぐらいの目安がちょうど良いです。

 

 

 

口頭ではsakuに内容を話していても、その内容を知っているのはsakuだけということになります。
sakuが事故に巻き込まれてしまって先に旅立ってしまったら、どうにもなりませんしね。

 

 

 

ということで、遺言書の書き方から相続ガイド、遺贈したいもの、遺言書の文例などが載っている本を読む決心がついたようです。

 

 

 

わずかな財産でも、自分の遺志を優先させることができるのが遺言書です。
たとえ相続税が発生しなくても、相続というものは何かしら発生します。
時間をかけて自分なりに納得するものを作成して欲しいですね。

 

 

 

 







むかごとサフランを一緒に炊いてみた1月24日の朝ごはん。

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むかごとサフランを一緒に炊いてみた1月24日の朝ごはん。

 

 

茶わんによそわれたご飯の写真が送られてきました。

 

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収穫した記事はコチラ⇒9月5日の収穫。都心に住んでいても収穫します!(自前のむかごです!)

 

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何をおかずに食べたのが気になる写真ではありますが・・・

 

 

秋に都心部で収穫したむかごを田舎暮らし地に一部持って行ったみたいです。
毎日白飯食べるのも飽きるでしょうし、炊き込みご飯に少し混ぜるだけでも違いますしね。
母もsakuもむかごは炊き込みご飯が大好きです。

 

塩茹でや素揚げという食べ方もあるようですが、一番ほこほこしておいしく食べれるのが炊き込みご飯ではないかと思い込んでいます。
・・・だからって、なんでサフランと一緒に炊いてしまったのか・・・不明ですが。

 

むかごごはんinaka-wineryhills_201701_24
朝カレーにでもしたのでしょうか?

 

 

サフランはパエリアやブイヤベースによく使われる花のめしべを乾燥させた香辛料です。

 

 

たしか、これもご近所さんから大量にいただいたのです。
二地域居住の田舎暮らしを始めた2015年秋に。
これって、食べ過ぎても体に毒らしいです。
生薬として鎮痛剤として流通しているらしいですね。
ちょっと色がつくぐらいがベストな食べ方でしょうね。

 

 

カレーを食べる時にサフランライスにしてみようか?と、話していたのですが、ついつい忘れてしまいます。
サフランは実は高いようで、代用品でパプリカパウダーをブイヤベースにつかったり、ターメリックとつかったりするようですね。
まぁ、日本食にはあまりなじみのない香辛料だから、高価なものという認識も正直薄いのですが、レーズンと共に炊いたサフランライスならばともかく、むかごと炊いて風味はどうなるんだろう・・・
そして、おかずはカレーだったのか?
まさか白菜の漬物とか、純和食だったのか?
とても謎が残る朝ごはんでした。

 

 

 

 







今回の旅行は新幹線で!上越長野新幹線はwifiもあるし、コンセントもある!

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今回の旅行は新幹線で!上越長野新幹線はwifiもあるし、コンセントもある!

 

 

仕事帰りの上、あまり遅くなると道路が凍結してしまうのではないかと思ったので、今回は移動時間短縮のため新幹線で移動。
高速バスで移動するとしても、下車駅に自家用車で迎えに来てもらいます。

 

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綺麗な新幹線に乗る。あ、wifi付きだ!

新幹線の中、タブレットで記事を読みながら船を漕いでいるサラリーマンの方がいたり、携帯でゲームしている方がいたり。
wifi環境があると新幹線の中での過ごし方が変わりますね。

 

 

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今回乗ったのは新しい車両だったようで、トイレブースも男性小便器、男女共用、女性用(乳児のオムツ変えスペース、フィッティングベース付き)の3つが備わっていました。

 

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座席も先ほどから述べているようにwifiが設置され、さらにコンセントも各座席に有り。
各座席の枕の位置まで変えられるという席。
自由席なのに快適すぎます。

寒い場所に行くにもかかわらず、窓からは冷気が全く伝わってくない。
昔の車両だと、なんとなく冷気が来ていて、1度ぐらいは差があったように感じます。

 

 

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しかし混んでた・・・

 

 

実は自由席、とても混んでいました。
とは言っても、混んでいたのは高崎駅までです。
乗車客はほぼスーツ姿の男性が多かったので、都内への出張の方が多かったのでしょうか?
高崎駅を過ぎると、車両はガラガラで座り放題という状態でした。

 

 

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乗る電車のよって混み具合が異なるのだろうと思いますが、
自由席を探すのも面倒と感じた人は車両と車両の間で座っている方もいました。
一駅程度ならば・・・自分もその選択を考えてしまうかもしれませんね。

 

 

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