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8月12日の昼食と夕食。

10年diary - 10年diary - 田舎暮らし 夏

2018年2回目のブルーベリーの収穫。
大粒と小粒が混じっています。

まだ、軽井沢近辺ではブルーベリー狩りを行っています。

そろそろ収穫最終時期ですね。

 

ブルーベリーも品種が多い。

あぁ・・・品種、なんだろう。

後日調べて追記しておきます。

 

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味は甘酸っぱく、とても好みの味わい。

ピートモスを入れなくては・・・と話していました。

ブルーベリーは土の質で収穫量が変わりますからからね。

 

 


 




 

 

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お昼ご飯はそうめん。薬味は庭の収穫物。

 

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おかずのアジフライは出来合いのものを購入しています。

薬味は下仁田ネギ、大葉。

下仁田ネギは春に植えたものですね。

 

どうやらこの地域の道の駅で販売されているネギは松本一本ネギが主流のようです。

下仁田ネギも売っていますが、同じ県内の名前の方が好まれるのでしょうかね?

大葉は・・・緑と紫の混血大葉です。
味は・・・少し赤紫蘇も感じますね。

 

 

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昔の方々に脚気が多かったのは、そうめんだけを食べていたという説があるそうですね。

カットするのが面倒とは思いますが、紫蘇やネギ、焼きのりを入れるだけでも栄養素が追加されます。

薬味とはいえ、脚気予防になりますから、とても重要な使命がありますね。

 

リベンジ!枝豆を食べるぞ!8月12日の収穫物。

 

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枝豆、全部収穫してしまいました。

元々10本ぐらいしか植えていなかった枝豆。

そろそろ冬収穫用の畑づくりも始めたいので収穫です。

 

来年は・・・こんなに食べるならもう少し育てようかと話していました。

枝豆の種は、ダイソーで二袋100円の種を使ったそうです。

さらに、一袋のうちの半分。

実質、25円分しか種を使っていない。

 

とはいえ、肥料代とかがね・・・結構費用かかっています。

無農薬農業はいかに土に肥料を混ぜ込むかが重要な気がしますね。

 

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トウモロコシも収穫。

細いもろこしの中身はヤングコーンが育っています。

サラダのトッピングやスープに刻んでいれると美味しいですね。

 

2018年8月12日の飲み物

 

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近所のスーパーで購入した赤ワイン。

ワインラベルのジャケ買いです。

たまにはこういう冒険も楽しみます。

 

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香りはいいのですが・・・味が渋い。

まぁ、安いものですから・・・

でも、ワインジュースで飲みやすく甘くしたワインじゃないことは確認しています。

 

夕ご飯メニュー

 

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リベンジ!枝豆。

さすがに二日連続で出てくると大量に食べられることはなかったです。

奥は青菜と油揚げの煮物。

 

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トウモロコシ。

思ったよりも実が詰まっていました。

これ、皮をむかないと成長具合がわからないですからね。

トウモロコシの栽培は2年目かな?

 

よく料理で使うので(特に冬場のスープにフル活用)、来年はもう少し植えようと話していました。

 

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本日のメインディッシュはポテトグラタン。

先日母がじゃがいも収穫しておいたのですが、今年暑くて・・・

表面が傷ついてしまったジャガイモがいくつか腐っていることを発見。

じゃがいも分別を兼ねて、少し傷があるじゃがいもを調理することに。

 

使用した野菜はたまねぎ、長ネギ、じゃがいも。

たまねぎはGW後に収穫した小さめのものを使用。

 

 

じゃがいもって、本当においしい。

 







バターナッツかぼちゃが美味しい。種の入っている丸い部分をグラタンにしたよ。

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日本でよく見かけるかぼちゃは外皮が緑色のかぼちゃがおおいと思います。
冬のこの時期になると、外皮が白いかぼちゃかな?
外皮が白いかぼちゃは収穫しても、冬至まで日持ちすると言われているかぼちゃです。
(春先に販売されているかぼちゃは日本の気候的に九州産や外国産が増えるということです。)

 
そして今回のバターナッツかぼちゃは外皮が茶色。
アメリカでは一般的に売られているかぼちゃの一つのようですが、日本ではまだ珍しい部類に入るカボチャです。

 

 


 





 

バターナッツかぼちゃ、実はいただきました。

 

このバターナッツは先日ランチをした田舎暮らし地の友人にいただいたようです。
友人の方は田舎暮らし歴5年以上。

 
母とは異なり常時住んでいるという方ですから、畑の規模も大きく、いろんな野菜や果物を育てています。
母はその友人から学ぶことも多く、こんな野菜も育てられることが出来るんだ・・・と、良い刺激になっているようです。

 

そしていただいたバターナッツ。
我が家の畑でも来年はバターナッツが育ってくれそうです。

 

個人的にはバターナッツが好き。

 
バターナッツは緑色の外皮のくりかぼちゃよりも水分が多く、甘味が少ないです。
甘さを追及した最近のかぼちゃが好きと言う方には物足りないかもしれません。
特徴としては、スープにすると溶けやすく、このようにグラタンにすると、カボチャ部分がとても柔らかくなり食べやすいです。

 

 

今回はひき肉とたまねぎを混ぜた具材を詰め込み、電子レンジで加熱。
上からとろけるチーズをかけて最後にオーブンでチーズを溶かしました。
 

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実はこの穴にたまごと砂糖を溶かしたプリン液をいれると、カボチャプリンになるという、とても美味しいデザートにもなるんですよ。

 

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7月4日も雨が降ったりやんだり。

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雨が降ったりやんだりしている日でした。
雨が止んだら畑の様子をみて、草取り作業。
新しく苗を植えたり、種を撒いたり・・・
 
雨が降るたびに大きくなるので、雨が降りやすい時期はとても大事な作業時間になるのです。
 

 


 





 

収穫はなくても夕飯はある。

 
今晩の食事も畑仕事をしながらでしたから、煮物は残り物。
 

  • イカとししとうの炒め物
  • カリフラワーの茹でもの
  • 厚揚げとしいたけの煮物
  • 冷ややっこのキムチのせ

 

夕方は温泉へ。朝食後に疲れが出てきて腰が痛くなる。

 
朝食後、腰が痛くなってしまったので、夕方温泉にいくことに。
温泉にあるジャグジーで痛めた腰をマッサージ。
気軽に通える距離がいいですよね。
 

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残った牡蠣はカキフライに。冷凍のカキフライよりも大きい!

2016年無農薬農業。長野で田舎暮らし、二地域居住中。

残った牡蠣はカキフライに。冷凍のカキフライよりも大きい!

 

 

昨晩、ホットプレートでたくさん焼き牡蠣を食べました。
お腹がいっぱいになったので、翌日の夕飯は、牡蠣殻から外した牡蠣をカキフライにすることになりました。

 

今回使ったふるさと納税の会社はこちら
陸前高田市の広田湾の殻付き牡蠣です!
>>ふるさと納税サイト「ふるなび」<<  

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カキフライだけではありません!一緒に野菜もてんぷらにします!

 

カブと生ハムのサラダinaka-wineryhills_201612_25

 

先ずは、生ハムとカブのサラダ。
彩がきれいです。
生ハムのしょっぱさが効いているので、ドレッシングもかけずに生でカブが食べれます。
カブって、収穫したばかりですととても甘いです。
水分も多く含んでいてみずみずしいです。

 

 

首都圏でもカブを生でいただくことがありますが、やはり少し収穫してから日にちが経っているのでピリッとした苦さが発生していますよね。
そのピリッという辛さがまったく感じないので、辛さが苦手な方には収穫したてのカブを食べることはおススメです。

 

 

カブのはのおひたしinaka-wineryhills_201612_25

 

これはかぶの葉っぱのおひたしです。
ちょっとでも箸休め食べものがあるとありがたいです。

 

 

てんぷら。
豪華です。

 

野菜のてんぷらinaka-wineryhills_201612_25

 

ふきのとう、たまねぎ、かぼちゃ、なす、しいたけです。
揚げたてのてんぷらが好きな母はひとりでも自分でてんぷらを揚げます。

 

野菜のてんぷらアップinaka-wineryhills_201612_25
都心部ではてんぷらをあげるのは油の飛び跳ね後の掃除、揚げ油の処理、てんぷらをあげる手間など・・・
どちらかというと、惣菜コーナーに頼ってしまいますよね。
田舎暮らし地でも惣菜コーナーは充実しているのですが、本人によりこだわりでてんぷらを揚げることが多いです。

 

陸前高田市牡蠣カキフライinaka-wineryhills_201612_25

 

そして最後にカキフライ!
スーパーで売っている加熱用の牡蠣とはカキフライのおおきさも違いますね!
とてもひとくちでは食べれませんでした!

 

 

味も軽く塩味が効いているので、ソースもかけずにパクパクいただきました。
陸前高田市の牡蠣、美味しいですね!

 

 

日付指定郵送も可能だし、また次回リピートしたいです。