田舎暮らし、二地域居住を夢見ていたのが、10年越しに実現しました。現在、信州長野で家庭菜園で無農薬野菜の収穫と、長野観光を楽しんでいます。

ワイナリーの見える丘で田舎暮らし〜10年越しの夢叶えました〜

おススメの食べ方

菜園の丸茄子をいただく。

更新日:

普通の茄子も植えていましたが、母は好きな丸茄子を植えていました。

 

 

今回は普通に焼いてみました。

 

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焼いた上に鰹節をたっぷりかけて、
そこに醤油をたらしたシンプルな食べかた。

焼くと茄子の実がとろっとしていてとても美味しいです。

 

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もちろん、都心部でも茄子は育てられます。

 

 

でも、なんか違うんですよね・・・
都心部でつくると野菜の皮がとても固いのです。
十分にみずやりも行っているのですが・・・
何が異なるんだろうと想像するわけです。

 

 

 

そこで思い至った思想は環境かな・・・と。
都心部では朝露がおりません。
田舎暮らし地では、昼間と夜間の気温差が激しく、
朝は夏場はつゆがおります。
また、天気が悪い日はもやがかかります。
そう、空気中の水分が都心部に比べ、多い気がします。

 

 

だから、野菜の皮が成熟しても固くならないのだと、
勝手に思っています。







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