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外にも干せず、冬の乾かない洗濯物の為にDIYを施した1月23日
雪が積もっている田舎暮らし地。
気温が低いので、冬の晴れた日に洗濯物を干してもなんとなく乾いた感じがしない。
気温が低すぎて、洗濯物が冷たいのも、原因かと思います。
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洗濯物を乾かすのに浴室換気乾燥機を使うまでではない。
洗濯物はほぼ乾いているのです、たぶん。
でも、あまりにも冷たすぎるので、濡れているような錯覚を感じるのではないかと思います。
なので、アラジンストーブの近くに洗濯物を干す場所を作ったようです。
材料は園芸用品売り場で売っている釣り鉢用のL字金具を2本と突っ張り棒!
製品名としてはハンギングブラケットというらしいです。
装飾がされているので、横から見るとアイアンの唐草模様が素敵です。
アラベスク模様・・・と言ったら方がお洒落かな?
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これらを上下逆使いして、なんと、ドア枠にビス留めしていますね・・・
まぁ、ひとり分の洗濯物をぶら下げるだけなので荷重もそこまで重くならないのでしょう。
多分、この突っ張り棒にですね、ちょっと冷たい感じがする洗濯物をハンガーをかけて吊るすのでしょう。
ズボンとか、長いものを吊るすのだけは注意してもらいたいです。
勝手な予想ですが、多分洗濯物は絶対乾いている。
きっとね、風呂上りに着るパジャマがあったかい方が好きなんですよ。
都心部でこたつを使っていた時は、その中にパジャマが入っていました。
これもヒートショック対策のひとつなのかわかりませんが、ダイニングの椅子に掛けて置く生活から、いっそのことハンガーを吊るせるものを作った方が良いのではないかと思ったのでしょうね。
・・・多分、雪がつもっているし・・・暇なんですね・・・



















