田舎暮らし、二地域居住を夢見ていたのが、10年越しに実現しました。現在、信州長野で家庭菜園で無農薬野菜の収穫と、長野観光を楽しんでいます。

ワイナリーの見える丘で田舎暮らし〜10年越しの夢叶えました〜

2017年無農薬農業。長野で田舎暮らし、二地域居住中。

外にも干せず、冬の乾かない洗濯物の為にDIYを施した1月23日

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外にも干せず、冬の乾かない洗濯物の為にDIYを施した1月23日

 

 

雪が積もっている田舎暮らし地。
気温が低いので、冬の晴れた日に洗濯物を干してもなんとなく乾いた感じがしない。
気温が低すぎて、洗濯物が冷たいのも、原因かと思います。

 

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洗濯物を乾かすのに浴室換気乾燥機を使うまでではない。

 

 

洗濯物はほぼ乾いているのです、たぶん。
でも、あまりにも冷たすぎるので、濡れているような錯覚を感じるのではないかと思います。

 

室内干しinaka-wineryhills_201701_23
なので、アラジンストーブの近くに洗濯物を干す場所を作ったようです。

 

 

材料は園芸用品売り場で売っている釣り鉢用のL字金具を2本と突っ張り棒!

 

製品名としてはハンギングブラケットというらしいです。

装飾がされているので、横から見るとアイアンの唐草模様が素敵です。

アラベスク模様・・・と言ったら方がお洒落かな?

 

これらを上下逆使いして、なんと、ドア枠にビス留めしていますね・・・
まぁ、ひとり分の洗濯物をぶら下げるだけなので荷重もそこまで重くならないのでしょう。
多分、この突っ張り棒にですね、ちょっと冷たい感じがする洗濯物をハンガーをかけて吊るすのでしょう。
ズボンとか、長いものを吊るすのだけは注意してもらいたいです。

 

 

勝手な予想ですが、多分洗濯物は絶対乾いている。

 

 

きっとね、風呂上りに着るパジャマがあったかい方が好きなんですよ。
都心部でこたつを使っていた時は、その中にパジャマが入っていました。
これもヒートショック対策のひとつなのかわかりませんが、ダイニングの椅子に掛けて置く生活から、いっそのことハンガーを吊るせるものを作った方が良いのではないかと思ったのでしょうね。
・・・多分、雪がつもっているし・・・暇なんですね・・・

 

 

 

 







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