10月9日はレギュラーだったアレの最後の日となりました

2016年無農薬農業。長野で田舎暮らし、二地域居住中。
10月9日はレギュラーだったアレの最後の日となりました

ついに訪れたこの日・・・

 

初夏から夏場、レギュラー収穫できたきゅうりがとうとう卒業となりました。
もう、花が咲かなくなってきたようです。

 

こちらの記事もご一緒にどうぞ




 
スポンサードリンク



 

 

一年間ありがとう、きゅうり!

 

母が『このきゅうりで今年は最後』と話していました。
とてもみずみずしく、夏場写真でも、食事でも楽しませてくれたきゅうり。
来年もまたたくさん取れてほしいな。

 

この日の収穫目録としましては・・・

 

はやとうりinaka-wineryhills_201610_0903

 

 

ミニトマトinaka-wineryhills_201610_09

 

きゅうり
ブロッコリー
モロヘイヤ
食用ほおずき
トマト
ミニトマト
ハヤト瓜
ピーマン
ししとう
甘唐辛子

 

 

 

種類豊富に取れました。

 

 

そういえば覚えていらっしゃいますか?

 

 

9月の上旬に這いずりきゅうりのタネをまき、
育てていたことを・・・
双葉までは出ていましたよね。

 

 

ですが・・・
やっぱり・・・

 

 

種をまくのが遅かったようで・・・
育たなかったようです。

 

 

残念ですね。

 

 

農家の方々はどうやって長期間きゅうりを収穫しているのでしょうか?
気になりますね。

 

 

sakuが調べてもいいのですが、
農業って地域により異なる面が多いじゃないですか。
ちょっと母に現地調査をさせて、結論がでなかったら調べてみようかなと思います。

 

 

 







関連記事
コメント
コメント投稿

お名前

サイトアドレス

コメント

トラックバック
トラックバックURL