残った牡蠣はカキフライに。冷凍のカキフライよりも大きい!

2016年無農薬農業。長野で田舎暮らし、二地域居住中。
残った牡蠣はカキフライに。冷凍のカキフライよりも大きい!

残った牡蠣はカキフライに。冷凍のカキフライよりも大きい!

 

 

昨晩、ホットプレートでたくさん焼き牡蠣を食べました。
お腹がいっぱいになったので、翌日の夕飯は、牡蠣殻から外した牡蠣をカキフライにすることになりました。

 

今回使ったふるさと納税の会社はこちら
陸前高田市の広田湾の殻付き牡蠣です!
>>ふるさと納税サイト「ふるなび」<<  

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カキフライだけではありません!一緒に野菜もてんぷらにします!

 

カブと生ハムのサラダinaka-wineryhills_201612_25

 

先ずは、生ハムとカブのサラダ。
彩がきれいです。
生ハムのしょっぱさが効いているので、ドレッシングもかけずに生でカブが食べれます。
カブって、収穫したばかりですととても甘いです。
水分も多く含んでいてみずみずしいです。

 

 

首都圏でもカブを生でいただくことがありますが、やはり少し収穫してから日にちが経っているのでピリッとした苦さが発生していますよね。
そのピリッという辛さがまったく感じないので、辛さが苦手な方には収穫したてのカブを食べることはおススメです。

 

 

カブのはのおひたしinaka-wineryhills_201612_25

 

これはかぶの葉っぱのおひたしです。
ちょっとでも箸休め食べものがあるとありがたいです。

 

 

てんぷら。
豪華です。

 

野菜のてんぷらinaka-wineryhills_201612_25

 

ふきのとう、たまねぎ、かぼちゃ、なす、しいたけです。
揚げたてのてんぷらが好きな母はひとりでも自分でてんぷらを揚げます。

 

野菜のてんぷらアップinaka-wineryhills_201612_25
都心部ではてんぷらをあげるのは油の飛び跳ね後の掃除、揚げ油の処理、てんぷらをあげる手間など・・・
どちらかというと、惣菜コーナーに頼ってしまいますよね。
田舎暮らし地でも惣菜コーナーは充実しているのですが、本人によりこだわりでてんぷらを揚げることが多いです。

 

陸前高田市牡蠣カキフライinaka-wineryhills_201612_25

 

そして最後にカキフライ!
スーパーで売っている加熱用の牡蠣とはカキフライのおおきさも違いますね!
とてもひとくちでは食べれませんでした!

 

 

味も軽く塩味が効いているので、ソースもかけずにパクパクいただきました。
陸前高田市の牡蠣、美味しいですね!

 

 

日付指定郵送も可能だし、また次回リピートしたいです。

 

 

 

 

 







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