田舎暮らし地でケータリング料理をいただく。

2017年無農薬農業。長野で田舎暮らし、二地域居住中。
田舎暮らし地でケータリング料理をいただく。

田舎暮らし地でケータリング料理をいただく。




 

 

たまたまケータリングの食事を食べる機会があったらしく、母が喜んでメールを送ってきました。

 

 

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二地域居住は基本自宅で食べることが多い。

 

近くにマクドナルドや牛丼の松屋があったりします。

 

スーパーの惣菜売り場でおかずを購入するのも一つの手段です。

 

でも、母曰く、気持ちがゆったりしているからついつい自分でご飯を作ってしまうと言っています。

 

まあ、収穫したての野菜たちを食べるのが楽しみですし、わざわざ外食することもないようです。

 

毎回『近くにマクドナルドがあるから食べ物には困らない』といい、ワイルドカードとして食への手段を持ち続けています。

 

 

そんな母が食べたケータリングの食事内容。

 

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メイン料理はお刺身でした。

しっかり5枚、1人前ありますね。

 

 

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ご飯はお稲荷さんと太巻き。

よく、白いご飯や炊き込みご飯だったりしますが、お稲荷さんと巻物とは・・・

手がこんでいます。

 

 

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煮物もあります。

かぼちゃと椎茸、ブロッコリー、スナップエンドウですかね。

 

 

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煮魚もあります!

卵焼きにフライ・・・

いちごも付いていますね。

 

 

 

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なんと酢の物!

コハダときゅうりや白菜の漬物でしょうか?

茹でたエビが手前に乗せられています。

 



 

結構豪華ですよ!このケータリング料理!

多分、1000円ぐらいだったような話をしていましたが、首都圏では1000円でこの弁当はないと思う・・・

 

 

 

 

 







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